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菅内閣誕生 国民新・新党日本が統一会派(産経新聞)

 国民新党と新党日本は8日午前、衆院の統一会派「国民新党・新党日本」の結成で合意した。衆院議員は、国民新党から亀井静香代表ら3人、新党日本は田中康夫代表1人で、新会派は計4人となる。

 亀井、田中両氏は同日会談し、夏の参院選で選挙協力することで合意。新党日本は現在組んでいる民主党との統一会派を解消するが、与党の立場は維持する。

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父「余計つらく…」広島女児殺害、差し戻し控訴審7月28日判決(産経新聞)

 広島市安芸区で平成17年、小学1年の木下あいりちゃん=当時(7)=が殺害された事件で、殺人や強制わいせつ致死などの罪に問われたペルー人、ホセ・マヌエル・トレス・ヤギ被告(38)の差し戻し控訴審が1日、広島高裁(竹田隆裁判長)で結審した。検察側は改めて死刑を求め、弁護側は有期懲役が相当と主張した。判決は7月28日に言い渡される。

 検察側は、「犯行は極悪非道の極みで、遺族の処罰感情はいまなお峻烈(しゅんれつ)」と指摘。「反省や悔悟の態度はみられず、矯正の可能性は認められない」として、改めて死刑が相当と主張した。

 一方、弁護側は殺意や計画性を否認したほか、証拠採用されたヤギ被告のペルーでの性犯罪歴について「確定判決がなく証拠能力はない」と主張。1審の無期懲役判決は量刑不当として、有期懲役を求めた。

 閉廷後、あいりちゃんの父、建一さん(43)は「法廷でヤギ被告に真実を話してもらいたかったが、かなわず残念。余計につらくなった」と話した。

 ヤギ被告をめぐっては、1審広島地裁が死刑求刑に対して無期懲役を選択。2審広島高裁は「審理が不十分」として1審に差し戻したが、最高裁は昨年10月、2審判決を破棄し、審理を高裁に差し戻した。

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父子家庭にも児童扶養手当…改正法が成立(読売新聞)

 低所得の父子家庭に児童扶養手当を新たに支給するための改正児童扶養手当法は、26日午前の参院本会議で全会一致で可決、成立した。

 8月に施行される。

 児童扶養手当はこれまで低所得の母子家庭にしか支給されていなかったが、今年度は父子家庭にも年3回の支給月(4、8、12月)のうち、12月の1回に限って8〜11月分を支給する。

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<雑記帳>双子のヤギ「りょうま」と「おとめ」 め〜コンビ(毎日新聞)

 高知市のわんぱーくこうちアニマルランドで、双子のヤギの赤ちゃん「りょうま」と「おとめ」が先月誕生。大型連休中の4日、一目見ようと、大勢の観光客が訪れた。

 「りょうま」は前脚の真ん中付近から下が黒。ブーツを履いた坂本龍馬に似ていることから名付けられた。体が一回り大きい姉の「おとめ」と一緒に元気に駆け回っている。

 離れて暮らしてからも頻繁に手紙を交わし、慕い合っていた幕末の志士、龍馬と姉の乙女。ヤギの姉弟も仲の良さでは負けないほどで、こちらも“め〜コンビ”です。【千脇康平】

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飛行機欠航で費用は? 座席等級で対応に差あり(産経新聞)

 アイスランドの火山噴火の影響で、欧州便を中心に相次いだ飛行機の欠航。日本でも成田空港で足止めになる客が多く出るなど、影響を受けた。ゴールデンウイークに海外に出かける人も多いだろう。だが、果たして飛行機が欠航してしまったら、その間の必要な費用は負担しなければならないのか。旅行プランはどうなるのか。航空会社や旅行会社に対応を聞いてみた。(道丸摩耶)

 ◆格安券は要注意

 日本航空と全日空によると、火山噴火や台風など天災による欠航は会社側の責任ではない。そのため、それに伴う宿泊や食事などの費用は原則として客の負担だ。欠航便の航空券は別便や他社便に振り替えることができるが、格安航空券の中には記載便名しか乗れない場合や、予約変更ができないものも。そうなると、天災が理由でも手数料や新たな料金が必要となる。

 責任はないといっても、「人道上の配慮で、空港で寝泊まりする客に毛布を配ったり、ホテルを手配したりすることはある」(日本航空)。成田国際空港会社も「人道上の措置として食料やシャワールームを提供することはある」と話す。

 座席の等級によっても対応は異なる。空港関係者によると、ファーストクラスやビジネスクラスの場合、航空会社に利便性の高いホテルを手配してもらえることが多いという。子供連れなども優先順位は高い。

 一方で、格安の航空会社では欠航後の対応をしないところもある。反対に、天災であっても宿泊費を負担してくれる航空会社もあり、会社や空港によって対応は分かれる。

 ◆会社都合の場合は?

 では、航空会社の都合による欠航の場合はどうか。日本航空では「他社への振り替えや臨時便など、最短で目的地に行けるようあらゆる案内をする」と説明。機内食が出るはずの便が遅れた場合は、空港内で使える「ミールクーポン」を出すケースもあるという。宿泊費や交通費も原則として会社負担だが、この場合も座席の等級によって負担額は異なってくる。

 気になるのが、ファーストクラスの搭乗券を他社に振り替えた場合、同じファーストクラスに乗れるかどうかだが…。「弊社のファーストクラスの料金が他社の同クラスと同じとはかぎらないので、ケース・バイ・ケースです」(日本航空)

 旅行会社のパック旅行はどうなるのだろうか。JTB広報室によると、「帰りの便が欠航した場合、客と連携して早く帰れる手段を探す」とのことだが、出発前に欠航が分かった場合は「旅行はキャンセルになる」。日にちをずらして再度申し込んでも「まったく新しい旅行」扱いとなり、価格差がある場合は新たな料金が適用されるそうだ。

                   ◇

 ■海外旅行保険の適用は?

 飛行機の欠航で宿泊費などの新たな出費が出た場合、それをカバーする保険はないのだろうか?

 JTBによると、「海外旅行保険にはさまざまな種類があり、特約などを付けることもできる。ただ、天災の場合は免責されるものがほとんど」だという。

 中には、東京海上日動の海外旅行保険特約「旅行変更費用補償」など、天災で旅行が中止になったり足止めとなったりした際の交通費や宿泊費が補償されるものもある。ただ、「あらかじめ噴火が分かっている場合などは対応が異なる」(同社)ので注意が必要だ。

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<上海万博>岡本真夜さんの曲を使用…実行委の申請受諾(毎日新聞)

 シンガー・ソングライターの岡本真夜さん(36)の所属事務所「noi」は19日、5月1日に開幕する中国の「上海万博」実行委員会からヒット曲「そのままの君でいて」の楽曲使用申請を受け、受諾したと発表した。岡本さんは「世界中が注目するイベントである上海万博に協力させていただける機会をいただき、とてもすてきなお話で光栄です。今後も、一音楽家として頑張っていきますので、よろしくお願いいたします」とコメントした。

 PR曲は「そのままの君でいて」と酷似しており、盗作ではないかと非難が広がっていた。

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<日韓議連>新会長に渡部恒三氏 政権交代で自民・森氏から(毎日新聞)

 超党派の国会議員でつくる日韓議員連盟の新会長に民主党の渡部恒三・元衆院副議長が就任する見通しとなった。超党派議連の会長ポストは自民党議員が務めるケースが多く、民主党は政権交代後、ポストの「明け渡し」を働きかけてきた。渡部氏は民主党内の「非小沢」系の代表格だが、現会長の森喜朗元首相が民主党の小沢一郎幹事長を通じ渡部氏を後任に指名した。

 3氏は衆院当選14回の同期の関係。小沢氏は今月上旬、渡部氏に「森氏は『ナベさん(渡部氏)なら快く後を引き継げる』と言っている」と伝えたという。

 同議連は75年設立。会長経験者には竹下登元首相や伊藤宗一郎元衆院議長ら自民党の大物が名を連ね、01年から森氏が会長を務めている。【高山祐】

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<放火>銀行にガソリンまきライターで火、男逮捕 山形(毎日新聞)

 7日午前11時半ごろ、山形市旅篭町3のきらやか銀行本店に男が侵入し、ガソリンのようなものをまいてライターで火をつけた。火は行員が消し止め、男は駆け付けた山形署員に放火容疑で現行犯逮捕された。同署によると、30代の女性行員が「油が目に入った」と訴え、病院に搬送されたという。

 店内にいた男性客(62)によると、男は持参したビニール袋に入った液体をまいたうえ、「誰かいないか」などと大声で叫び、ライターで火を付けたという。炎は約2メートル燃え上がったが、行員と来店客が消火器などで消し止めた。男はしばらく銀行内でぼうぜんと立っていたが、間もなく外に出て、駆け付けた山形署員に取り押さえられたという。

 きらやか銀行は山形県の地方銀行。【浅妻博之】

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納豆菌使った水浄化、丸紅が海外売り込みへ(読売新聞)

 丸紅は5日、納豆菌を使って水質を浄化するコンクリートブロックを、汚れた河川や湖沼の水を有効利用しようという機運が高まっているアジアなど海外に本格的に売り込む方針を明らかにした。

 化学薬品など環境に負荷をかける物質を一切使わず、低コストで長期間にわたって水質を浄化できるのが特徴という。

 丸紅が世界各地の販売店網を通じて売り込みをかけるのは、九州の園芸業者「コヨウ」(福岡県)とベンチャー企業「ビッグバイオ」(熊本県)が開発した水質浄化機能を持つコンクリートブロック「エコバイオ・ブロック」。ブロックの中に、水質を浄化する作用を持つ納豆菌と、菌のエサとなる有機物を封入した。水の中に入れると納豆菌が増え続け、水中の有機物を分解するため、「効果が半永久的に続く上、敷設後の管理コストもほとんどかからない」(丸紅)のが特徴だ。すでに九州地方のほか、マレーシア、インドなどの湖沼などで実証実験中で、高い水質浄化効果を確認しているという。

 経済発展が著しい新興国では、工業化で河川や湖沼の水質汚染が深刻化しており、世界の水関連インフラ(社会資本)の整備市場は2025年には100兆円に達するといわれる。

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「気付いたら手に財布が…」 JR東の車掌、花見客の財布盗み発見されOL殴る 警視庁逮捕、一部否認(産経新聞)

 花見客の女性会社員(31)の財布を盗んだ上、女性を殴ったとして、警視庁上野署は事後強盗の疑いで、東京都板橋区氷川町、JR東日本車掌、筒井太一容疑者(23)を現行犯逮捕した。同署によると、筒井容疑者は「気付いたら手に財布があった。殴ったことは覚えていない」と容疑を一部否認している。

 逮捕容疑は3日午後6時20分ごろ、台東区上野公園の上野恩賜公園で、花見客の女性のバッグから現金3万円などが入った財布を抜き取り、女性に見つかると頭を殴ったとしている。

 同署の調べでは、筒井容疑者は約1時間前まで友人や同僚と花見をし、酒を飲んでいた。殴られた女性と一緒に花見をしていた男性(24)が筒井容疑者を取り押さえ、駆けつけた同署員に引き渡した。

 JR東日本東京支社によると、筒井容疑者は平成17年に採用。勤務態度に問題はなかったという。同社は「大変遺憾であり、申し訳なく思う。社内の規則に従い、厳正に対処する」としている。

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